天使が来た‼️ へあーぱれっと

♦♦♦艶髪・健康・美の伝道師!♦♦♦

へあーぱれっと女髪美(めがみ)のブログ♥

春の訪れと共に、皆さま気持ちも新たに4月を迎えられたことと思います。

へあーぱれっとも、新規一転!
妖精の集うお店から、天使の舞い降りるお店へと生まれ変わりました!

なんのこっちゃ^^;って感じですよね(笑)

と言うのも、美容室の心臓部分でもあるボイラーを22年ぶりに取替え、また電気もLEDに替えました!

え??? そんなこと?

今日は、へあーぱれっとの歴史のお話になるかと…(*_*)

今のへあーぱれっとは、18年前に、さっさとあの世へ還った主人と作った、4店舗めの美容室。

主人が亡くなって、3年ほどして、私が引継ぎ、皆さまのお陰で、今、へあーぱれっとのあるじとして、頑張らせていただいてます。

(´・∀・`)まあ
一店舗めから、いうと、もうすぐ、30年!
歳がばれちゃいますね 笑

で、
最近、ボイラーの調子が危なく、いや~な予感・・・
ボイラーは、美容室の心臓部分。

直ぐに、入替えの手配が出来そうでできないシロモノ。

でも、順調な日もあり、交換の決意まで、少々、時間を要しました。

それは、女髪美は、「生涯現役」の旗を掲げていたつもりが、
心臓部分のボイラーを変えて、あと、ホントの所、何年出来るの?

と、自分に問いかけると
え~(((^_^;)
それは、まあ~(((^_^;)

と、本気で、考えていなかった事に、気づき・・

もうひとつは
へあーぱれっとは、主人とはじめたお店。
主人が作ってくれたお店でもあり、女髪美はその上にのっかって、今までやってこれたと思っています。

ボイラーは寿命がきてるとはいえ、故障もなく、使おうと思えばまだまだ使えるし、主人が残してくれたまだ使える心臓部分を替えるのも心が痛む・・・

私の美容人生は、あと何年・・・

女髪美自身の人生にとっての選択でもあり、今後の人生計画に関わること。。。

これを新しくすることは、
「最低でもあと10年は仕事します!」
と言う女髪美の決意表明。
それと同時に亡き主人から自立すると言う意味での宣言でもあったのです。

そんな女髪美の心の葛藤とはうらはらに、工事の業者さんとの話はトントン拍子に進んでいき、まるで背中を押されるように取替えの日程が決まりました。

あと実質的な懸念事項といえば、ボイラーを取替えることで、シャワーの水圧が弱くなったらどうしよう><;

と言うのも、今までガスだったのが電気温水器に変わるので、電気はガスより弱いイメージがあったから。

業者さんには何度も何度も確認し、大丈夫!とのことだったので、恐る恐る取替え工事を決行しました。

さて無事ボイラーが新しくなり、電気もLEDに替わって、問題のシャワーの水圧は???

なにこれ!とっても強くなったーーー

頭皮に水圧が伝わる心地よさは、洗髪する時のとても大切な要素の一つでもあり、シャワーだけでなく驚いたのは、ボイラーと直接関係のない水道の水圧まで変わったことでした。

業者さん曰く、「パンッ!」と言う音がして、水道管に詰まっていたものが流れたとのこと。

まあ考えてみれば、20年も続けていたら、それだけのものは蓄積されてて当たり前(>人<;)

そのおかげで水道全体の流れが良くなったようです。

排水管などの詰まりは、風水で言えば
「身体の詰まり」
に直結すると考えられているようで、健康運の低下を招くと言われています。

突然ですが
<風水マメ知識‼>
→「水の流れが詰まる」ということは、
「気」の流れが滞ることとイコール。

風水的な観点から言えば、金運や恋愛運の低下を招きます。

とのこと。。。

詰まりが取れて、ボイラーも電気も替えて、新たな良いエネルギーがお店に流れてきた感じを実感🎶

「気のせいちゃうん?」
と言うことなかれ^ – ^

LEDで室内も前より明るく、金運・恋愛運アップも間違いなし!
新しいものを入れることによって気持ちも一新♪♪♪

エネルギーの変化、エネルギーが変わったこと、
間違いなく磁場が上がったのがわかります。

想定外の主人との別れ。
しかし、メソメソを跳ね返し、
コツコツと、お客様との出会いを糧に、頑張ってきましたが、

今回のボイラーと電気の入替えの結果、
『まだまだお客様のお役に立つように』
と新たなエネルギーを頂いたようでもあります。

【妖精が集うお店から、天使の舞い降りるお店へ♥】

天使が舞い降りてきそうな新たな磁場のもと、今までご来店下さったお客様へ感謝を深め、
あの世で、応援してくれてる主人と共に、
女髪美も気持ちも新たに、お客様を輝かせる美の提案を続けてまいります!

ぜひぜひ新生へあーぱれっとに遊びに来てくださいね。

あなたにを輝かせる天使と出会える場となりますように

羽根画像 に対する画像結果

 

Author Bio

Leave a reply